ペニブーストはいまでさえ“マックス”と名前についていますが、“ペニブースト”だった頃から使っている人、知っていた人も少なくないのでは?

その頃も勿論厳選された成分がたっぷり入っていたので、効果を実感する人はたくさんいたようです。

が、逆に効果をなかなか実感できなくて、飲むのを止めてしまった人もいるでしょう。

そういった人は、もう増大サプリは飲みたくないなあという気持ちにもなっているかもいれません。

ですが!そんなペニブーストは2016年にペニブーストがマックス(MAX)に進化して、さらに効果が期待できるようになったんですよ。

ペニブースト

では、一体どこが変わったのでしょうか?

『成分』

まず、ペニブースト時代からずっと配合されているのが、『アルギニン』と『シトルリン』で、これらはペニスへの血流を良くして、成長を促す効果を持っています。

特に、アルギニンは成長ホルモンの分泌を促す重要なアミノ酸で、男性にとってはペニス以外にも肉体強化に効果が期待できる栄養素なのです。

アルギニンの配合量はもともと高濃度だったのですが、ペニブースト時代ではシトルリンは140mgでした。

しかし、ペニブーストでは、それがなんと700mgまで増量!

これまでは、サプリ一粒にこれだけの量を配合するのが難しかったんですが、“100倍濃縮”の技術を採用したことで700mgをギュッと入れることに成功しているんです。

ペニブースト時代よりも、より血流を良くする効果を得やすくなったと言えるでしょう。

次に、新成分がプラスされたということにも要注目です。

この新成分というのが『トンカットアリ』なのですが、これが自然に生えている植物で“天然のバイアグラ”とも呼ばれているほど、男性ホルモンの分泌を助ける働きを持っているんです。

また、ビタミンB6や亜鉛も豊富なため、ペニス増大にグングン働きかけてくれること間違いなしです。

ちなみに、このトンカットアリも10倍濃縮の方法を使って、一粒に高濃度で配合されているんですよ。

同じく新成分として『プロポリス』も配合されるようになって、体内の細胞の活性化を助けてくれるようにもなりました。

『表示や配合率』

さらに、

  • これら成分の配合率は日本人向けに近づいた
  • 成分表示などが日本語表記になって安心感が増えた

こうした変化点も使う側にとってはとても嬉しいですね。

ですが、ペニブーストになったことで、価格が高くなっていては意味がないし…と思えます。

安心してください!

価格は据え置きのままこういったパワーアップが行われているので、ペニブーストの実力を手軽に実感できますよ。

ペニブーストはマックスになって何が変わったのか…。

それは、成分はもちろんなのですが、飲む側の安心感にもはたらきかけてくれる嬉しい変更点があるというのが結論です。

パワーアップしても価格が変わらない今だからこそ、ペニブーストの時は効果を実感できなかったという人も、再度試しやすいのではないでしょうか。

気になってきた方もまずは詳細を要チェックです!

→ペニブーストの公式サイトはこちら